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Construction
工事業務におけるお悩み
Worry01
振動や騒音を抑えた解体が難しい
Worry02
高精度な削孔ができる業者が少ない
Worry03
アンカー施工の品質に不安がある
Worry04
工事と補修の連携が取れない
Worry05
構造物補修の工法が分からない
Worry06
施工品質の根拠が欲しい
構造物の安全を支える
確かな施工技術
構造物の補修・補強や解体工事では、施工精度と安全管理が重要です。ARROWSでは調査結果をもとに最適な工法を選定し、削孔・補修・補強・解体まで対応。現場条件や周辺環境に配慮した施工を行い、構造物の安全性と耐久性の確保に貢献します。

RC建築構造物
低振動・低騒音解体工事
静的破砕などで低振動・低騒音の解体撤去を実施。粉塵・養生まで配慮し、安全管理と手順管理を徹底。周辺環境への影響と工程遅延を最小化します。
静的解体施工
静的破砕工法などを用い、振動や騒音を抑えた解体工事を実施。周辺建物や環境への影響に配慮しながら、安全で確実な撤去作業を行います。
粉塵養生管理
粉塵飛散防止や養生対策を徹底し、周辺環境への影響を最小限に抑えた施工を実施。現場状況に合わせた対策で安全な解体工事を行います。
工程安全管理
作業手順や安全対策を徹底し、事故や工程遅延を防止。現場の状況を踏まえた施工管理で、確実な解体工事を進めます。

あと施工アンカー・
ダイヤモンドコア削孔工事
電磁波探査で配筋位置を確認し高精度に削孔。コア抜きからアンカー施工まで一貫対応し、施工精度を確保。タイムロスと事故リスクを低減します。
配筋探査確認
電磁波レーダー探査で鉄筋位置を事前確認し、削孔位置を正確に把握。既存構造物への影響を抑えた安全な施工につなげます。
高精度削孔施工
ダイヤモンドコアによる高精度な削孔を実施。構造物を傷めにくい施工方法で、設備工事や補強工事に必要な孔を確実に施工します。
アンカー施工
コア削孔からアンカー施工まで一貫対応。精度管理を徹底し、手戻りや施工ミスを防ぎながら確実な施工品質を確保します。

あと施工アンカー引張試験・打音試験
施工現場の環境や施工方法によって、設計通りの強度が確保されているかを実際に現場で測定し、安全性を確認します。試験結果は記録・報告書として提出し、構造物の安全性確保や品質管理のエビデンスとしてご利用いただけます。
非破壊引張試験
専用の試験機を使用し、施工されたアンカーに規定の荷重を加えて引張強度を測定します。
打音・目視確認
テストハンマー等を用いた打音検査により、アンカーの定着状態や周辺コンクリートの異常(浮き・クラック等)を確認します。
試験報告書作成
各試験の測定データや現場写真を正確に記録し、信頼性の高い試験結果報告書を作成します。

剥落対策・繊維シート接着工事
炭素・アラミド等の連続繊維シートを貼付し剥落を抑制。下地処理から施工管理まで品質を徹底し、耐力向上と長寿命化を確実に図り維持管理負担を軽くします。
繊維シート補強
炭素繊維・アラミド繊維などのシートを貼付し、コンクリート剥落を防止。構造物の耐力向上と安全性確保につなげます。
接着施工管理
下地処理から接着施工まで品質管理を徹底。適切な施工手順で繊維シートの性能を十分に発揮させます。
長寿命化対策
繊維補強によって構造物の耐久性を向上させ、長期的な維持管理負担の軽減を図ります。

各種樹脂・無収縮モルタル(グラウト)
注入工事
ひび割れや空隙へ樹脂・グラウトを注入し確実に充填。劣化状況に応じて材料と工法を選定し、漏水抑制と強度回復を図り耐久性を高めます。
樹脂注入施工
ひび割れ部に樹脂を注入し、内部まで充填。構造物の一体性を回復させ、耐久性の向上を図ります。
グラウト充填
空隙や欠損部に無収縮モルタルを注入し、確実に充填。構造物の強度回復と安定性確保につなげます。
材料選定施工
劣化状況や施工条件に応じて材料を選定し、最適な工法で補修。確実な施工品質を実現します。

橋梁・トンネル・水道施設等
土木構造物補修・補強工事
インフラ構造物の補修補強に対応。橋梁・トンネル等の条件を踏まえ最適工法を提案し、施工手順と安全管理を徹底。長寿命化と通行影響の低減を目指します。
橋梁補修施工
橋梁の劣化状況に応じた補修工事を実施。安全性を確保しながら長寿命化につながる施工を行います。
トンネル補修施工
トンネル構造物のひび割れや劣化に対応し、適切な補修工事を実施。通行への影響にも配慮した施工を行います。
インフラ補強
水道施設などインフラ構造物の補修・補強に対応。現場条件を踏まえた工法で耐久性向上を図ります。

構造物補修工事
劣化状況や損傷部位に応じて、ひび割れ補修や断面修復などを実施。適切な工法を選定し、構造物の機能回復と耐久性向上を図り、長寿命化につなげます。
ひび割れ補修
ひび割れの状態に応じて適切な工法を選定し、進行抑制と機能回復を図ります。劣化の拡大を防ぎ、構造物の健全性を保ちます。
断面修復施工
欠損部や劣化部を補修し、断面を適切に復旧。構造物の強度や保護性能を回復させ、耐久性向上につなげます。
劣化部補修対応
現地状況を踏まえて補修範囲や工法を見極め、必要な補修を確実に実施。維持管理しやすい状態へ整えます。

防水工事
屋根・外壁などに防水施工を行い、雨水の浸入や漏水リスクを抑制。施工箇所の状態に応じて工法を選定し、建物の保全性を高めて劣化の進行を防ぎます。
屋上防水施工
屋上の状態に応じた防水工事を行い、雨水の浸入を防止。建物内部への影響を抑え、安心して使える環境を維持します。
外壁防水対応
外壁の劣化部や目地部に適切な防水処理を施し、雨水の侵入を抑制。漏水や劣化進行の防止につなげます。
防水改修施工
既存防水層の状態を確認し、必要に応じて改修を実施。建物の保全性を高め、長期的な維持管理負担を軽減します。
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